2022年度の春②学期、人獣共通感染症の講義が始まりました。学生さんたちが多くの面白く、難しい質問を送ってくれました。時間を見て、順不同で掲載していきたいと思います。

 

 対面講義5回6回への質問です。

 2021年共用試験のための総合演習Iがはじまりました。人獣共通感染症の要点を30分で紹介することになり、以下のスライドにまとめました。ためしに講義してみましたが40分を越えてしまいました。You Tubeに載せておます。人獣は概論、法規、公衆衛生にも関連して問題が出ます。体系的に整理して覚えてください。

https://www.youtube.com/watch?v=oxmkOQXlQ1I

 2021 年秋①の講義に関して、まとめて学生さんから質問がありました。回答するのに数日かかりました。面白い質問もありました。掲載します。

予習の勉強で質問がありました。これまであまり気にしていなかったので調べてみました。エボラウイルスのように、株間で明確な病原性の差があるようではありませんでした。流行地域、年齢などにより違うようです。また、臨床家の興味は、当然ですがデング出血熱の発生頻度の方でした。

妻と作った人形。

娘の修学旅行の写真をもとにしました。

妻と作った人形。

娘の修学旅行の写真をもとにしました。

オリジナルの写真です

 

娘のドイツ時代のカーニバルの写真です。大家さんは子ネズミちゃん「モイスヒェン」といっていました。

下の人形は妻の作品です。

先日、妻の作品が創刊700号記念家庭画報大賞の佳作に入りました。

題「何して遊ぼう」です。

 

妻が、稽古に通い、粘土で作った作品です。昨年、東京フォーラムで、他の生徒さんと一緒に展示されました、「仙人草」

(水やり不要です)。

妻の人形作品です。

ドイツ時代の香代の幼稚園の友達です

ある夏のスナップです。妻の父母、娘、甥たちの集合写真から作りました。